撮り鉄ではないけれど2

今日は6月30日火曜日、明日からは7月だ。朝の間は少し晴れ間もあったけど、やがて曇り空に変わり夕方から雨が降ってきました。これでまた裏庭の草木や雑草たちが元気に育ってくるのは間違いないようで、いずれ大汗をかきながら草むしりを行うことになりそうです。今日は午前中に新幹線で事故があったそうで大勢の方たちが移動に支障がでたとのこと、お気の毒に思います。

さて鉄道がらみで思い出したのが、今年の春に大手ウイスキーメーカーの工場見学に行ってきた際に、自分の人生ではあまり経験のなかったJRの長い踏切を歩いて渡った時の事です。長い踏切も車では何度か横断したことはあるのですが、考えてみれば脇見をするわけにいかずじっくりと線路をみた覚えがなかったのです。まっすぐ伸びた線路と空中を這う電線、一面に敷き詰められた砂利石などなど、そこから見た光景はとても珍しいものでした。そんな施設をしっかりと管理されている職員の方たちにはご苦労様としか言いようがありません。 どうか今後とも事故が起こらない事を祈っています。
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その後、某ウイスキー工場の見学では、あのマッサンに出ていたワインの広告ポスターの実物を見ることが出来、さらに国産1号の樽が眠っている貯蔵庫を見せてもらい、と感激しまくりの一日でした。そしておまけに今度は帰り道の道沿いに生えている草花の中で、LINのトレードマーク「テントウムシ」を発見です。
そんな訳で、その日はとても良い一日を過ごしたのでした。
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近江牛だけではないよ

突然ですが、経済関連ニュースを中心とした情報配信プラットフォーム「東洋経済オンライン」というメジャーな無料情報サイトがあります。
例えば国内の家電事情とか、乗用車、携帯電話など庶民にもわかりやすい情報が盛りだくさんで、チョクチョク利用させて頂いているのです。

で、今朝のニュースの中から「世にも不思議なランキング」として、国内の「スマートフォンの保有状況」で滋賀県が全国で2位であると報じられていたのでござる。
ん?世にも不思議な??z(‘◇’*)エェッ!  ある意味、滋賀県人としては”嬉しい”というよりは、どちらかというと”ムっ”ときたのですが。

さらにスマホの使い方として
「滋賀のスマホは、都会とちょっと使い方が違う。農家では農業機械をオークションで買う際に、スマホを活用するようなケースがあったり、
日本3大和牛のひとつ、近江牛の牛舎をリアルタイムで確認するためのアプリがあったりする。」
(東洋経済オンラインより使用させて頂きました。-<m(__)m>)

と、滋賀県という所は「あたり一面田んぼ」で、
農地を耕すため「牛がたくさん居る」イメージで描かれていたのです。
いやいや、我が故郷「滋賀県」にも新幹線は通っています。
高速道路もあります。 テレビも地上波で8局映ります。
「急がば回れ」は滋賀県大津市の”瀬田の唐橋”を指しています。
”住めば都” 田舎ですけど良いところですよ。
どうか皆さん是非ご理解を賜りますように。
そして、「東洋経済オンライン」さんは分かりやすくてとても良いサイトです。誤解の無いように。

さて滋賀県と言えば近江の国。 近江の国といえば、かの有名な戦国武将「織田信長公」が近江八幡市安土町にあの「安土城」を構えた地であります。 もともと愛知出身の信長公が安土に城を構えたのは、近江の国が日本の中央に位置し、京都・奈良の都に隣接して、東西を結ぶ中山道、東海道が横断し 北陸との交通路として琵琶湖の船運が縦断している、いわゆる”交通の要”であったことが要因です。 交通の要という事は、情報に恵まれ、商機をつかむ 機会にも恵まれるので”近江商人”が育ちやすい環境でもあったと言えます。

幼少時の信長公は分家の育ちで、特に高名な家柄でもなかったようですが、織田家の家督を受け継いだ後は”統一行動”を繰り返し次第に勢力を拡大し 1561年にあの湖北小谷城主「浅井長政」と信長の妹「市姫」との婚姻に至りました。 当時の近江北半国を支配していた浅井家との結びつきは、 信長公と近江の関わりがとても深いものになって行ったのですが、近江の国にとっては失うものが非常に大きかったようです。 比叡山延暦寺をはじめ、湖東三山と呼ばれる金剛輪寺、百済寺、西明寺の他、三十を超える著名な寺院が焼失され、それ以外にも文化財の損失は 莫大なものがあったと言われます。 その後、1573年織田家との戦いに敗れて小谷城は落城し、浅井家は潰え、浅井長政とお市の子、 「茶々」「初」「江」は、それぞれ豊臣、京極、徳川へと嫁ぎ、波乱の運命をたどることになります。

近江の国は信長公の「安土城」を頂点にしながら日本の歴史の波を被り続け、戦国武将の檜舞台になりながら地理的宿命を終えていくのでした。

と、まあ、かつては紛れもなく日本の中心地であった「近江の国(滋賀県)」です。
くれぐれも「世にも不思議な・・・」なんて言わないでくださいね。

ところで牛と言えば、アジアの海抜3000mを超えるチベットや中国等などの寒冷地方の高原に生息するヤクという牛がいます。
生息地帯は非常に厳しい環境で約-30℃になることもあり、非常に厚くて長い毛が特徴とされ優れた保温性があります。
そのヤクの産毛とスーピマコットンの混紡糸を使用したのが、オーガニックコットンのレッグウォーマー。 足元の保温は冬場だけではありません。夏場もエアコン対策など活躍の場がたくさんあります。
歳を重ねても健康な下半身を維持するならば是非ご活用頂きたい逸品です。

ヤクの毛とスーピマコットンの裏パイルレッグウォーマー
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琵琶湖を守る市民一斉清掃

大津市民にとって、琵琶湖から受ける恩恵は、何物にもかえがたいものがあります。
この琵琶湖の美化や環境保全は、市民一人ひとりの心づかいによるところが大きいといえます。
市民が愛着をもっている琵琶湖の美しさを自分たちの手で取り戻し、末永く保持すめに市民清掃を行います。
(中略)
市民清掃は市民一人ひとりの自主的な参加で成り立っています。
今年も多数の皆さんのご参加をお願いします。
【平成27年度 琵琶湖市民清掃実施要綱-(琵琶湖を美しくする運動実践本部) より抜粋】

琵琶湖では、1977年(昭和52年)に初めて大規模な淡水赤潮の発生が観測をされた事を契機に、
琵琶湖を守るために県民が主体となった粉石けんの使用推進運動(石けん運動)が始まりました。
この運動を背景として、1979年(昭和54年)に滋賀県琵琶湖の富栄養化の防止に関する条例が制定されました。
(滋賀県ホームページより)

私たちが済んでいる滋賀県には日本一大きい湖「琵琶湖」があります。上記にあるように琵琶湖は一時期とても汚れていました。
今でも、お世辞にも美しいとは言えないと思いますが、それでも「県民」「市民」が力を合せて「琵琶湖」を守ろう!
と43年前に年一回、市民レベルの清掃が始まりました。今朝、我が家の住む町内では、その市民一斉清掃があったのです。
団地の周りには田んぼや自然環境が残っており、付近の水路にはたくさんの土砂が溜まったり、雑草が生えていましたが
町内の皆さん、早朝からとても真面目に清掃に取り組んでいただいたので1時間程度ですっかり綺麗になりました。
実は今年、その町内で清掃担当の世話役に当たっており、最近とても緊張につつまれた日々を過ごしていたのです。

梅雨時期とあって湿度が高く、たくさん汗をかきましたが作業が終わったあとのコップ1杯の水はとても美味しかったです。

清掃の中身では、公園の草むしりも重要な作業で、女性と子供達が中心となり大変頑張ってくださいました。
下を見ながらうつむいた状態なので首の後ろ(うなじ)が日焼けで心配です。
そんな時!薄手のストールを巻けば紫外線予防にもなりますので、ご検討を頂いては如何でしょう!(^^)!
以上、真面目な話のあとのコマーシャルでした!

今治コットンマフラー(宮崎タオル) 生成り

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梅雨時には足の臭いにご注意!

今日の大津は曇り空 気温24℃ やや湿度高めの平凡な土曜日です。朝からヤマト運輸さんが荷物を2個運んできてくれて玄関を開けたその時、目に飛び込んできたのは2匹の蜂です。たぶん植木の枝へ巣を作るために下見にきたのではないか思いますが、朝から緊張感いっぱいの一日の始まりでした。

さて梅雨時には湿度が高くて汗をかきやすくなりますが、身体だけではなく足も同じ。サンダルなら大丈夫ですが靴をはいていると確実に蒸れてきます。できれば消臭対策も含めて放湿性の良い自然素材、綿100%の靴下をはいておきたいところですね。また足首を締めつけてムクミの気になる方も多いと聞きますが、そんな時には吐き口にゴムの入っていないゴムなしソックスがおすすめです。 タイプによってゆるさの度合いが選べます。今回ご紹介するのはスタンダードタイプの細ボーダーソックスです。

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この製品は直接お肌に触れる内側にオーガニックコットンを使用し
外側に強度を補うナイロン・ポリウレタンを使用しています。
日本製 フォロイング

サイズ 22cm~24cm

色 [ 白+緑 ]

夏風邪予防に

自宅の庭に植えたトマトが間もなく収穫の時期になります。初夏の日差しを浴びて、梅雨空から降ってくる恵みの雨を受けて、もしもこれが髪の毛だったら「美容室」が儲かって仕方ないほど茎が伸びて世話をするのも大変で、それだけに実がなった時の喜びは何にもかえがたいものがあります。 農薬を使わずに自然のチカラで育つ果物?
野菜? え? z(‘◇’*)エェッ! どっち?

早速ネットで調べてみると、なんとアメリカでは裁判にまで発展したことがあるそうです。 その訳は、アメリカで1883年にとある州で出来た法律では野菜と果物では税金の率が違うからで「輸入野菜」には10%の税金が掛り、果物には税金が掛らないからで、最高裁にまで持ち込まれた判決では!見事?「野菜」であると判決が下されたのであります。

遠回りしましたが、つまり我が家で採れたトマトはオーガニック野菜という事になるようです。

梅雨時には思いのほか冷えに悩まされることが多々あります。そう、エアコンの風ですね。特に足元は冷やしすぎると夏風邪をひく切っ掛けにもなるので注意が必要になります。そこでご紹介するのが、締め付けがなくルーズにはけるレッグウォーマー、名付けて「ルーズウォーマー」です。真夏の冷えとりや真冬の防寒と通年OKな優れもの!買って損はないと思いますよー。ブラウン(茶綿)とグレーの2色があります。

オーガニックコットン100%のルーズウォーマー

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神戸の街へ

仕事の都合で神戸に行ってきました。 滋賀県大津市からは車で名神高速を経て約1時間30分と程よい距離です。海風が吹いているためか気温も近畿地方の内陸部より若干低めで、とても過ごしやすく明石海峡大橋の向こう岸には「淡路島」があり、まさに風光明媚な観光地といったところです。 20年前には阪神淡路大震災があって大変な苦労をされた土地ですが、現在は道路整備を含め街並みが美しく整備され、道行く人々もとてもお洒落で、同じ関西人とは思えないほどのまるでヨーロッパをイメージさせる貴重な地域です。 そして昼からは仕事もそこそこに垂水区にあるアウトレットモールに行ってきました。 そこではお気に入りのオーガニックレストランがあり、平日なのでゆっくり食事が出来るであろうと楽しみにしていたのですが、何のその?早めに着いたのに既に行列が出来ていました。 待ち時間は少なめだったので助かりましたが美味しいところは皆さんご存知なんですね。 淡路の新玉ねぎやトマトなど現地名産のフレッシュな野菜を堪能してきました。

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お天気はあいにくの曇り空で、湿度が高く気温のわりに汗がでやすい状態でしたが、こんな時こそ”紫外線”には気を付けないと、後々お肌のコンディションを損ない辛い目に遭います。特に首筋は皮膚がデリケートなので油断は大敵です。そこで!紫外線遮断率90%以上の天然カラー「茶綿」使用のオーガニックコットン・ガーゼストールのご紹介です。強い日差しやちょっとした寒さ対策など、オールシーズン通して大活躍すること間違いなしのUVカットアイテムを是非一度ご検討ください。

UVケアに最適!2重ガーゼストール 天然カラーの茶綿(オーガニックコットン)使用

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梅雨のど真ん中

昨日の日曜日、朝から大変な雷雨で早くから予定をしていた町内会の一斉清掃が中止となり、急にスケジュールがぽっかりと空いてしまったので、まもなく90歳を迎える親戚のおばさん家へ訪ねていき懐かしい話で花を咲かせて楽しんできました。久しぶりに出会って驚いたのは年齢を感じさせないツヤツヤ、フワフワした髪の毛です。最初は流行のウィッグつけてるの?って思ったのが、本人いわく「地毛なのよ」ってz(‘◇’*)エェッ!

おばさんのお家は滋賀県の近江八幡市という所で、そこは城下町としてあの豊臣秀次が居城をかまえた八幡山の麓にあります。いまも古い建物が残されており観光に訪れる人達もたくさんいて、時々「時代劇」の撮影にも使われることがある素敵な街です。そんな中、おばさんはとても元気でした。90歳ということは生まれた年が大正15年、いわゆる昭和元年ですね。話をしている時、大正元年の誕生日の新聞コピーを嬉しそうに見せてくれました。そこには中段右端に「けうの天気」とあり、どうやら歴史的仮名遣いで「今日の天気」と察しましたが、そのほか特に難しい内容の記事は書いたおらず平和な時期だったのかもしれません。 おばさんは24年前にご主人を亡くし現在まで一人で過ごしてきたので、その分思い出は大切に残しておられるようでした。楽しいことや寂しかった事など、たくさん語り伝えてくれましたが我々も同じように歴史を後世に残していくことは大事な事なんでしょうね。

昨日はたいへん蒸し暑い日でしたが、軽めの服装で上品にまとめ知恵を感じさせるお洒落なご老人でした。
帰りにオーガニックリネンの靴下をプレゼントして帰ってきました。

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組成 : オーガニックコットン・オーガニックリネン・ナイロン・ポリウレタン
日本製(生産地:奈良県)  天衣無縫 (tenimuhou)
サイズ : Mサイズ(22cm~24cm)、Lサイズ(25cm~27cm)
Color : グレー (ベンガラ染めによる、まだら模様のやさしいグレーです。)

ベア天竺の下着です

今日は下着の話です。昔は下着というと木綿が主流でしたが、やがてナイロン、ポリエステル、アクリルなど合成繊維が開発されて主役の座を奪われるようになってきました。作り手としては伸縮自在で吸湿・放湿性に優れた製品で染めやすく、尚且つ安価で大量生産できるとなれば、これほど良いものはありません。
しかしどんな良品でも万人に合うわけではなく、やがて本来の木綿や絹、麻など自然素材に再び脚光を浴びるようになってきたことで、特に化学物質過敏症やゴムアレルギー、乾燥性敏感肌、アトピー肌など自然素材を積極的に使用する人達が増えてきました。

ところが自然素材であっても、大規模な綿花農場などは人件費を抑え効率的に栽培するために化学肥料や防カビ剤、防菌剤を散布して種を播き、収穫前には落葉剤など化学薬品を使用した綿製品がかなり多くあります。 さらに出来上がった綿糸を化学薬品による染色をおこなうとなると、もう自然素材とは呼べませんよね。 そこで注目をされたのが化学的な加工をせずに有機肥料を与えて栽培した「オーガニックコットン」です。 独特の心地良さと軽くて柔らい肌ざわりが評判となり、さまざまな商品が生まれてきたのです。

さて、”綿100%”の場合、心地良く着れるけどびよ~んとヨレる感じに頼りなさ、そして身体のラインがボヨヨ~んとなってしまう方。たぶんいらっしゃいますね。そんな時、ベア天竺という優れた素材があります。

伸縮性のあるポリウレタンを芯にして木綿糸を巻きつける為、肌に触れるのは木綿糸、、そして身体に心地良くフィットしてくれるのでボディラインも美しい!という代物です。

今回はそのベア天竺を使用した”身体に優しくフィット”するインナーのご紹介です。

天衣無縫オーガニックコットン|ベア天竺ハーフトップブラ ネイビー
カシュクールタイプで、ナーシング(授乳用)ブラとしても使える優れもの。
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組成 : オーガニックコットン 90%、ポリウレタン 10%
日本製、天衣無縫 (tenimuhou)
サイズ
Mサイズ(バスト 79~87cm)、Lサイズ(バスト 86~94cm)
Color : ネイビー

関西は今日も雨です

昨日から降り続く雨。 恵みの雨なのでしょうか?昔は水の利権をめぐって争い事がおこるほど大切な水でしたから、やはり自然の恵みと考えなければいけないのでしょう。何事も前向きに!

さてこの季節になると日光と雨水をたっぷり浴びながら草花が勢いをつけてニョキニョキと伸びてきます。草花と言っても生き物ですから粗末には扱えません。なので少し散髪をしてあげよう、と雨が止んだすきに下草刈りをして、ついでにチョコっと剪定行いました。 今は作業を終えて温かいコーヒーを飲みながらこの文章を綴っているところで、窓の外を見ると再び雨が降っています。タイミング良かった、ラッキー。

今日みたいに湿度の高い日は気温の割に身体もじんわりとして、素材によっては肌着がまとわりついて大変ですよね!
そんな時は天衣無縫のリブ編みシリーズが大活躍。「オーガニックテキスタイル世界基準(GOTS)」の認証取得をしており、オーガニック製品の信用性を担保した信頼できるオーガニックコットンの肌着です。綿本来の吸湿・放湿性に加えてリブ編みによる凹凸効果で締め付け感がありません。さらに脇に縫い目がないホールガーメント採用ですから一度使ったらやめられない!とリピートユーザーが続出する超人気商品なんです。

天衣無縫 リブキャミソール

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オーガニックコットン 100%
日本製 (天衣無縫)
M~Lに対応しています
バストサイズ 79~94cm

撮り鉄ではないけれど

関西では昨日まで暑い日が続いていましたが、今日は低気圧と梅雨前線の影響で朝から雨が降って気温も5℃以上低くなっているのではないでしょうか。 とても涼しいです。

さて昨日、自称公称ともに「撮り鉄」ではないのにもかかわらず、大阪のくずはモールにある「京阪特急のテレビカー」を見にへ行ってきました。
すでに現役は退いているのですが”車体はピカピカ”に輝いて車内も綺麗にクリーニングされ、まるで今にも動き出しそうな生き生きとした感じでした。
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幼いころから馴染のある京阪電車、いわゆる”お京阪”に感謝です。

先にも書きましたが、昨日は暑かったです。 できればウチワを仰ぎながら、首からタオルを引っかけて、、、冷えたスイカやトマトを食べてのんびり過ごせば まさに「楽園」なのでしょうね。 タオルといえば今治が名産なんですけど、実は大阪の泉州でもオーガニックコットンのタオルは良いものが作られています。

オーガニックコットンのスラブガーゼタオル

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